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額メーカーに特別注文で作ってもらっている金彩古色特殊塗装仕上げのアルミフレームです。 |
| 金採古色 |
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| 金彩古色特殊塗装仕上げ |
| 桐材を生うるし、黒うるしを塗って仕上げました。 桐の木目がうるしによって重厚な雰囲気を醸しだします。 製作は木工うるし工房「楽工房」・君山氏にお願いしています。 しっかりした仕事をしていただいています。 ガラスカバー付です。 |
| 生うるし | 黒うるし |
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| 表 | 裏 |
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| ・金沢の箔貼り職人さんにお願いして特別に貼ってもらっています。 ・金箔の上品な額です。 ・最終仕上げに「ポリウレタン樹脂コーティング」をしています。 ・ガラスカバー付です。 |
| 金箔 | |
| 表 | 裏 |
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| 木枠に和紙を張った柔らかい感じの時計付きの額絵です。 枠の色が茶枠、白枠から選べます。 アクリルカバー付です。 |
| 茶枠 | 白枠 | ||
| 表 | 裏 | 表 | 裏 |
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・和紙は美濃の紙漉きの職人さんにお願いして特別に漉いてもらっています。
・紙の紙料(原料)は吟味した楮の樹皮を主原料にしています。 ・紙料を型に流し溜めて漉く「溜め漉き」という技法で漉いています。
・同じ厚さにするのが難しいく職人の勘に頼り一球入魂といった感じで ・紙料を一気に流し込み手際よく丁寧に漉いています。 ・乾燥も天然乾燥で時間をかけてゆっくりと乾かして仕上げています。
・原料作りから乾燥まで全て手仕事で製作しているオリジナルの和紙です。
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| 毛利達男が名前の詩を描くときの墨と筆です。 墨は手で摺った墨を使っています。墨液だとどうしても、やわらかいやさしい感じが出ません。 筆も毛利達男の手に一番なじむ筆を使っています。 |




